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筒2次完成おめでとう

 今日、天命の寝る子さんのとこの筒さんが2次になりました。
 お祝いってことで、気前のいい人達からプレゼントもありました。
 (俺の『鉄』はスルーだった)

 その後ねるちゃん率いる“筒2次だけで敵ぶっ殺すぞ旅団”に行くこととなり、冥界へ向かいました。
 「まずはバグ取りだっちゃ☆」って言って欲しかったけど、無難にスタートです。
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 皆でクノやらパンダやら氷壁やら肉壁やらで敵の侵攻を防ぎ、ねる筒で敵を蹴散らすって寸法です。よしのぼり部隊も主に椿(偽)とみる姉さんが出動し、役に立ってるのか立ってないのか分からないような場所に氷壁を張って楽しんでいました。
 みる姉さんは突撃し過ぎて一度死にました。
 マリオマネ(だったよね?)のクノ分身の数が異常だったのがとても印象的でした。
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 途中からワンコ氏も参加し、ワンコ部隊総出で肉壁となる勇ましい姿などに感心しながらしばらく続けていました。
 よしのぼり部隊は基本的に距離を置いて必要な人材だけ派遣しておりましたが、みる姉さんは二度目の死を迎えました。
 うまく敵をまとめられない場面もしばしばありましたが、ドタバタしながらの旅団は結構好きで、楽しく狩りができました。

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 半ば無理矢理ではありますが、2度目のバグ取り時にはねるちゃんをラムちゃんにすることに成功しました。とても良かったです。
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| よしのぼり | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

ある昼下がり

 先日過酷なチャレンジをした俺は、この日リアル有給休暇でした。
 しばらく狩りをしていると、花さんが配給を始めたので急いで村まで行ったのです。
 よーし、これでもう一頑張りだな~って思ってありがたくお菓子を頂いたところから悪夢は始まったのでした・・・

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 あれっ、いつの間にかメイドさんのいるお店に入店してしまっている・・・。しかもメイドさん、こんな姿なのに「この店のマネージャー」らしい、、、。
 じゃあ俺にすっごい接近してるこの人は・・・

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 変な日本語を覚えているフィリピーナ
 気に食わないことがあるとすぐに銃口を向ける凶暴な看板娘

 追加料金(なんの追加だよ)の60万を請求され、油断して「安いね」なんて口にするともうブチ切れ
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 超怖い

 いよいよ凶悪コンビに挟まれ、ある物全て差し出そうとするよしのぼり。
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 フィリピーナはそんな俺をケチ呼ばわり。マネージャーに至っては見向きもしないこの惨劇
 
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 このあともよしのぼりはウンコ扱いされたり、屈辱の「おじゃる語」を使わせられるなど、散々な苛めに遭い、巨商内時間1日以上(推定)の拘束を受けることになる。

 何より恐ろしいのは、、、これが弁天2倍期間残り1時間を切っていた時の出来事だということだ。その事実を知ったこのコンビから、更なる罵声を浴びせられ、全て俺のせいになったということは言うまでもないだろう。
 これが、、、仕事をサボった人間の報いであるなれば、なんともやりきれぬ時代にありなんや。

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| よしのぼり | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

よしのぼり流おでんの作り方(大根禁止!)

 さて、味に飢えたイノ氏に言われるがまま、おでんの作り方でも書きましょう。おでんってのは家庭の味なので、分量とか大雑把です。

~材料の下ごしらえ~
1、モツは焼き鳥風に小さく切って串に刺しておこう
2、ジャガイモ、卵は茹でて皮やら何やら取っておこう
3、練り製品は、煮込み用ちくわ、なると巻き、その他四角いやつとか丸いやつとか。それぞれ好きな大きさに切ってしまえ。
4、昆布は結んだりそのまま串に刺したりすればいいじゃない
5、下ごしらえが面倒臭かったらコンビニおでんを買ってこよう

~さぁ、煮てみようか~
1、大きめの鍋にたっぷりの水と鶏がらをぶち込み火にかけ、沸騰するまで巨商伝をして待つ。ログイン時の挨拶は「只今おでん真っ最中です><」とかにして下さい
2、鍋が燃え(煮え)滾ったら鶏がらを出して、牛筋をガツンと投入します。気になるならアクなど取ってみて下さい。
3、そろそろ次の工程に・・・と思ってるあなた。もうちょっと煮込んで下さい。脂は取り除かないように。
4、筋が充分煮えたら、一口大に切りましょう。部位によってはゴムみたいに食えねぇとこもあるので、取り除いてしまおう。(ダシは取れるので、最初っから外しちゃダメよ)
 モツ串もこの辺で入れてみようか(適当)
5、酒を加えよう。ほろ酔い気分になりたければ飲んでも可です。
 料理酒はあんまり好きじゃないです。飲んで美味くない酒で、美味い料理が作れるものか。 っていう勝手なイメージ
6、ダシを加えよう。面倒くさいから粉末のやつ。または・・・適当に。
7、醤油を加えて大体完成。
 ちなみにおでんの由来は、田楽(味噌かけるやつ)らしいですね。田楽→おでんがく?でん?→おでん みたいな。どうでもいいか。
8、あとは味の染みにくい食材から投下していこう。よしのぼりおでんの定番は
 ジャガイモ、卵、こんにゃく、厚揚げ、昆布、各種練り物(当然黒はんぺん含)等、大根以外ならなんでもいいです。
9、で、もう一度巨商伝をやったら出来上がりです。

 「あれ・・・なんかスープが黒くてギトギトなんだけど・・・」と思った貴方。
 これが我々静岡人のおでんなのです。翌日もそのまた翌日も、具材を追加しながら何度も煮ていくとどんどん美味しくなっていきますよ。
 個人的には「投入2日目のちくわ」が大好きです。

 それでは、良いおでんライフを。

| 吉田 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

椿の手紙

 柊殿   (注 柊は椿の妹です

 お主がよしのぼり殿の部隊を去ってから二度目の桜を迎えたが、息災でござるか
 
 つい先日、同胞のななこ殿よりこう伝えられた
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「オマエ、二軍行きダヨー。のぼり君言ってたダヨー」(片言)
 
 よしのぼり殿の新たな部隊編成にそれがしは不要ゆえ酒場へ入られよ。おそらくそのような意味であったのでござろう
 そして今宵、我ら雇われ兵士にとっては酒場といふより墓場と呼ぶべき場所で筆をとっておる。おっと、今更うまい事を言ったとしてもここには先んじて酒場入りしたもへゑ殿しかおらぬのであるな・・・

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 もへゑ殿と言えば、かつては軍の主力を任されたほどの名狙撃手であったが、今ではアル中で手が震え、鉄砲を持つことさえままならぬ様子でござった。これが君主に奉公してきた侍の末路であるなれば、なんともやりきれぬ運命にありなんや

 これ以上文を連ねたとて惜念が晴れることもなかろう。迷い無く散る花椿の如く、静かに時の流れを受け入れ余生を過ごすこととしよう。
 せめてお主には、姉とは違う道を歩むことを切に願い筆を置き候

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| よしのぼり | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

ななこの手紙

 劉宝へ

 元気かー
 まだ眉毛つながてるかー
 お前、武将にならないとブサイク
 でものぼり君のチームは武将いっぱい。もういらない。
 だから椿を追い出したよ。
 のぼり君馬鹿だから気付かない。これから私、椿と名乗る。

 台湾の武将いぱいになるとイイね。
 お前ものぼり君のチームに戻って眉毛切れ
 じゃな。
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| よしのぼり | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

椿が・・・

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 くノ一 椿がいつのまにかイメチェンしていた。
 まぁ、年頃の娘なんだし、別にそれ自体は構わないんだけどさ。
 でも、、、なぜか日本語も下手糞になってしまった。そんなキャラだったかなぁ・・・。

 そのうえ椿が言い出した
 「ワタクシ、戦騎将にナレチャウヨー」(片言)
 あれ、、、椿って武将が最高位って聞いてたんだけど・・・
 これが世に言う天が世界の理を変化させる「あっぷでぇと」ってやつなんだろうか。

 どちらにしても、うちの軍には分身で囮になる椿の存在が不可欠。もしも分身の術が使えなくなるならこのまま武将でいて欲しい。そう話すと椿は
 「ワタクシ、分身デキチャウヨー」(片言)

 本人がそう言ってるんだし、まぁいっか。とりあえず戦騎将になってもらおう。
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 すると・・・・
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 えっ、、、なんで分身がパンダ・・・?
 「ワタクシ、元彼にパンダ似てるって言われたネー」
 つーか、もっとたくさん出してよ・・・
 「エコーズACT3の射程は5m。パンダの数は1体。これがパワーアップだネー」

 うーん、、、前のほうが使いやすかったなぁ・・・。ちょっと怖いけど、これからはみる姉さんに上手くサポートするように頼んでみよう。

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| よしのぼり | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

私の名前は妙玄

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 千年湖の入り口にたたずむ明らかに暇な老人。彼の名は妙玄。
 「こっち」って言えって何度注意しても直さない男。

 あんまり寂しそうだったから、話くらい聞いてあげようと思ったら、「石が欲しい」とぬかす。
 お前は寿退社したいOLか、と。

 途中で何度も挫折しそうになりながら赤い服着てる変な敵を数え切れないほど虐殺し、そして手にした千年石25個。
 結婚25周年の贈り物か、と。
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 そんなことより気になる162個溜まった花。狩り中に使いまくったのにこれだけ余ってしまった。
 妙玄にも少し反省して欲しかったので、手持ちの分は全て集めて報告へ行く。


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 花にはまったく無関心か。
 お前は高級志向のホステスか、と(しつこい)


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 あ・・・でもすっごいテンション上がってる・・・
 お前はともちゃんか、と(それはひゅーひゅー!だね)

| よしのぼり | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

和風だね

 こんばんわ。よしのぼりです。

 中学卒業以来会ってなかった人達と再会して、近況報告や昔話なんてしてると、本当いろいろあったけど良かったなって思います。
 自慢できるような身分でもないけど、すごく迷惑かけた恩師にちゃんと職に就いて理想も抱いてるって、胸張って話せるようになりました。
 まぁ、そんなことはどうでもいいんですけども。(ここまで挨拶)

 今日は千年湖で妙玄のパシリをやっていたんですが、そこで出くわしたイノさんに「いい物あげるよ!」と声をかけられました。
 人を疑いから入る男・よしのぼりは、絶対に銀想草を山ほど渡されると警戒しましたが・・・
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 手渡されたのはこの帽子!数日前、れいちゃんに自慢されて超羨ましかった平安貴族グッズです。常々狩衣に似合う帽子が無いと嘆いていましたが、ようやくセット装備ができました。
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 なかなか言い出せなかったのですが、今までのカツラ&服のテーマは『位の高い家柄だが、そんな暮らしを嫌い無頼者のように立ち振る舞うアウトロー平安貴族』でした。誰も触れてくれなかったことを考えると、不発だったんだろうと思います。
 これからしばらくはこのスタイルで生活していきます。なんせ商業任務が嫌いで信用レベルが上がらず服を新調できないっすからね。

 でも「麻呂はMでおじゃる」とか言わないので強要しないで下さいね。

 それにしてもイノさん・・・・
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 慢性的なネタ詰りの俺を気遣ってくれるなんて、なんていい奴なんだろう。
 ウンコ大好きだけど。

| よしのぼり | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

私の心は閉じているのよ

 特に映像もございませんが、ドMなよしのぼりを常に罵るサディスティックな女性
 彼女の名は みる姉さん 幻術使いで法力に富んだチーム一番のドエr(略

 とりあえず冥界を散歩しているのですが、別に目的もないので椿の分身を囮にして、マンモを右往左往させていました(どんだけ暇なんだ)
 さすがよしのぼりPTナンバー2の色気持ちと言われている椿の分身だけあって、面白いようについてくる発情期のマンモ達
 ふと思いついて小マップの穴へ分身椿達を走らせる。
 マンモも勢いよく穴へ駆け込む。

 よしのぼり達はそんな様子を遠目に見ておりましたが、なんか穴ぐらが地震でも起きたかのように揺れてました。

 で、夢中になっていたマンモの隙を突き、みる姉さんが得意の氷壁で捕獲成功。


 捕獲はしてみたものの、特に攻撃手段もなくしばらくそのまま見ていましたが、らちがあかないので攻撃要員を召集して「ざまーみろ!私に触れてごらんなさい!」とか変なこと叫びながら閉じ込め続けます。

 そんな彼女のベストパートナーは筒
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 だってドエロだから。
 (何も浮かばねぇからって下ネタに走んなや)

| よしのぼり | comments:7 | trackbacks:0 | TOP↑

ふっき~と私

 あの、どうもこんばんわ。よしばやしなんですけども・・・
 好きなものは無駄にでかいプッチンプリンです。
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 今日はふっき~のことについて書きます。
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 ぶっきーみたいにイケメンじゃない
 でも「~」がポップな感じを出していてちょっと素敵に見えませんか?見えませんね。
 よしのぼりパーティーで修行をしていた彼も捕縛を覚え、無事移籍してきた新参者なんです。
 彼の口癖は「男は縛れてなんぼでしょう(朝鮮語)」です。

 なんでふっき~って呼ばれているかっていうと、私の友人(ふっき~)にクリソツだからです。
 ふっき~とは中学時代に出会いました。

 その頃私達は年初めの朝日を浜辺で迎えるのが恒例行事になっていました。移動はもちろんチャリです。
 ごうごうと燃え盛る焚き火を囲んで酒に狂う若者達や真冬の浜辺でいかがわしい行為に及ぶバカップルを尻目に男だらけの初日の出イベントをこなしていた青春時代も、今は良き思い出です。
 とにかく人の多い浜辺。私達はふっき~にこう言いました。
 「こんだけギャラリーがいる中で海に突っ込んでいったらお前、おいしいんじゃねぇ?」
 「あー、かなり目立つよなー」
 皆、口々に言うのです。
 「やっぱこういうのはふっき~じゃねぇと」
 「お前は男だよ」

 ふっき~は決心がついたという目をして波打ち際へ走り出します。
 ジャバジャバと水しぶきを上げ頭まで濡れた彼がこちらを振り向き雄叫びを挙げます。
 「うぉぉぉおおお・・・・・ぉ」

 その時の周囲の視線は、真冬の海水よりも冷たかったとか。

(巨商の話をしろよ)

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| よしばやし | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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